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じいちゃん・・・

気付けよ思っても気付かない、気付けない男、もやしです。
俺も自分で何を言ってるかわからね-。

明晰夢って今回みたいなのって明晰夢なんですかね?
その辺のこととか調べてみますか。


0130-1120
ココア摂取
眠気:中
モチベ:高

ラベリングラベリング・・・とか考えてる間に寝落ち。
自律訓練してないのに筋肉は緩んでた。
―――渡辺―――
0620
アラームで一時起床。
そして即寝落ち。
可哀相なアラーム。
―――渡辺―――
0910
再びアラームで起床
少し粘ったが寝落ち
―――夢―――
夕方の公園、ブランコに乗っていた。
友達(という設定)が4人くらい居たが、みんな小学校低学年だった。
目線の位置からして俺もそうらしい。

表情は皆寂しそうで、俺は何か話そうと前に出たが何も話せなかった。
自分が引きこもりであることを恨む。
一人が言う。
ガキ「ねえ、なんでお前達って貧乏なの?」
少し間を置き再び、
ガキ「みんな僕みたいに・・・・・ったらよかったのに」
嫌味か。
少しして女の子が口を開く。
少女「貧乏じゃダメなの?」いつの間にか俺は完全に傍観者になっていた。
少女「ねえ、お金もちっていいことなの?貧乏じゃ幸せになれないの?」
強く、はっきりと、そう言った。

軽く失念したが気が付くと俺は泣きながら、親を探すようにその公園を走り回っていた。
―――夢―――
気が付くと祖父宅(設定)。
アルバムの整理をしてたらしい。

ふと写真をみると、そこに写っていたのは
俺(これは・・・・!?)
リアルワカメちゃんだった。
その写真には、一家全員集合といった感じでサザエさんやタラちゃん、波平さんも写っていた。

よく見るとフネさんがいない。
まさかと思い、振り返るとそこには渡辺での祖父が。
祖父「なにしてんのねー?」
俺「あぁ、アルバムの整理」(さすがにフネさんはないよ・・な・・・?)
その後ろに居た。
顔はそのまんまフネさんが渡辺に出てきた感じ。
声はフネさん。台詞は失念。
かなり動揺したが、華麗にスルー。

祖父「お前も小さい頃は可愛かったけどねえ」
俺「今この歳で可愛くてどーすんの」(苦笑)
いつの間にか渡辺祖母も交ざり思い出話。

祖父「お前もいつかそのうち(失念)・・・・」
ここで[祖父は入院経験もある病気持ちで死にそう]という設定が追加。
俺「じいちゃん・・・・」
祖父「(失念、頑張れよ的な)」
俺泣き出す。
俺(死なないでくれよ・・・)

タイミングよく祖母がお茶を持ってくる。
何故かお盆に紙コップ。
祖母「ほら、お茶」
祖父「おぉ」
手に持とうとした瞬間、
祖父「おっと」
手を滑らせ、落ちるはずの紙コップは何故か宙に浮いている。
俺はというと
俺「まあ、夢だしな・・・」
全く明晰夢化出来てなかった。
―――渡辺―――
起きてから暫く泣いた。
勿論第一声は
「夢でよかった・・・・夢でよかった・・・」
大事なことなので2回(ry

チャンス来てるのに明晰夢化できてねぇなあ。
それに最近眠気に負けすぎだろ・・・

今日は離脱のために宿題早く終わらせないとですね。
こうでも宣言しないとやらないんです、はい。
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