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亀田さんとピアノの人と時々俺

某便器に影響されたのかされてないのか、
ユニコーンの『服部』というアルバムを聞いてみたら
「大迷惑」がドツボにハマったもやしです。
こんなに変態してるのに売れるって羨ましすぎだろ・・・

いやあ、人の趣味って聞いてみるもんですね。


今回の夢日記はだいぶ読み難いと思います。
申し訳ありません。

謝るならやるなよってな話でもあるわけなんですが、
個人的に凄いいい夢だったんですよ。
ええ。自己満です。
PCから添削して読みやすくするべきだったな・・・


0200-0540
眠気:中
モチベ:無

自律訓練
体が重い・・・まで記憶。
―――夢―――
失念
野原で寝たり?
誰かに教えを説かれたり
―――夢―――
続きの可能性高し

東京事変の亀田さんと親戚という設定で、
あるバンドのライブについていくことに。

どこかの高校の体育館のような場所にて。
機材の運搬をしながら館内を見学。

―以下、前半の夢部分の可能性有り。逆もまた然別。―
夜。幻想的な風景。
暗がりの中、赤や青、緑の光がぽつぽつと浮かぶ。
――
いつの間にかライブ。
誰かが唄い、ギターやベースを弾き、知り合いが何故か裏でピアノを弾き、
亀田さんがトロンボーンを吹いたりコーラスに入ったり。

ピアノの横を通り過ぎる。
ピアノの人(知人設定)は特に緊張も見せず、笑顔で会釈。
こちらも少し強張ったが出来る限りの笑顔で会釈。

二階のよくバドミントンのシャトルやバスケボールが引っ掛かる場所で観賞。
どうやら亀田さんと知人はサポートらしく、
元々は他の人達でひとつのバンドらしい。

暫く観賞。
バンドは若い女がボーカルでギターポップ系の曲が中心。
嫌いじゃない。
ライブは好きなので、観客が少し羨ましかった。
俺(まあ、今でも充分贅沢な話だよな・・・)

ステージ袖に戻る。
配線を踏まないように気をつけながら、PAを眺める。
ふとステージを見ると、ボーカルが亀田さんの紹介。
亀『どうも、亀田です。えー、私情ではありますが紹介します。知人のもやし君です』

ざわつく会場、焦る俺、微笑む亀田さん。
そして笑ってマイクを差し出すピアノの人。
俺「『ふぇ?』
スピーカーから流れる情けない声。会場の笑い声。
俺「『え?あっ・・・//』
マイクを持ちステージに出る。
俺『どうも、ご紹介に預かりました、もやしです。』気がつけば、次の曲でコーラスをしていた。
―――渡辺―――
0540起床。
少し幸せだった。
そして二度寝して寝坊しかけた。

――――――

さすがに時間も時間だったので、挑戦はなし。
自律訓練で睡眠の深化を狙ったくらい。
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何かいい夢を見た後に鬱になるのは俺だけだろうか

No title

>何かいい夢を見た後に鬱になるのは俺だけだろうか
夢とか現実とか関係無しに『体験できた』と考えればいいと思いますよ
どうせ渡辺でもいい事なんて大して長く続かないじゃないですか

いい事をいい状態のまま終われると思えば・・・


以上、勝手な即興持論展開でした
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