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ライブアライブ~僕とお母さんとちょくちょく鬼婆~

昨夜もライブに行ったので耳鳴りがすごいです
この耳鳴りを利用して耳鳴り増幅出来たらいいんですけどね
なんか種類が違う感じの耳鳴りなんですよね

オナ情報ありがとうございます
とりあえず一週間は目指したいです
ちなみにブログ始める前は1,2回/日ぐらいでした

それはさておき、
今回はがっちり記憶出来たので書き方を変えてみました
楽しんで頂ければ幸いです


2430-0650
ホットミルクを摂取

あっさり寝落ち
疲れが溜まっていたのだろうか

―――――――
サポートとしていろんなバンドを渡り歩く(失念)
かなり色々あった気がする


ライブ後、夜中に迷子になる
電話でお母さん(笑)に助けを求めるが
「歩いて帰ってきなさい」
家まで約13km歩けってのか
結局バスで帰ることにした

しかし何故か見知らぬ民家の前へ
家が2件と小さなコンビニがあるだけで
あとは道路と林(畑?)という田舎具合

そこの民家には鬼(ヤマンバ?)がでるらしい
入るか入らないか

悩んで


やめるって決めたのに





気が付くと民家の中に入っていた
鬼はいなかったが鬼のような形相のばっちゃんがいた


そこの家の人(の友人?)もバントをやっているらしく
サポートをすることになった
サポート必要なバンド多杉だろ・・・

なんか色々走らされたが失念

ライブの日
夜だったので直前だったのだろうか

鬼婆「お前そのカッコでライブするのか」
俺「ええ、まあ」
ちなみにTシャツにジーパンという普通の服装
柄がおかしかったとかいうわけではない、多分

みんなを見ると同じTシャツを着ていた
バンドのTシャツだそうだ
鬼婆「おまいさんもメンバーならここでこの服買って来い!」
と言って地図を渡す鬼婆
俺(そうだ、俺はこのバンドのメンバーなんだ!俺は今まで何を・・・)

おい、俺メンバーじゃなくてサポートだろ
起きるまで気付かなかったが


民家を出る
イギリスの煉瓦でできた通りみたいな所だった
通りを走り、別の通に出るとそこには


何もなかった
家が2件と小さなコンビニがあるだけであとは道路と林(畑?)という田舎具合
イギリスっぽい通りは民家の間にあったものらしい
強引過ぎないか?

夜の道を走る
バスを見つけ、追う
追いついちゃったよ、バス遅すぎだろ
しかも目的地目の前だから乗る意味なかったよ


起床
――――――
毎日こんな量書いてたら宿題終わりませんよ
やっぱり簡素に書いた方がいいんですかね?
それにしてもオナ禁しない方が夢の記憶保持率が高いという不思議
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